●そば粉の一部を最適の水分比率でよく混ぜます。
●粘りが出てきたらそば粉の中に入れて混ぜ、ビニール袋に移してそば粉に水分をよくなじませます。
●つなぎを入れない、香り豊かな十割そばの秘密がここにあります。
   
 
 
 
             
 
  ●そば粉に水が廻ったらよく練ります。
●そばの特性を生かしたやり方を採用しているので、一人前づつから簡単に打てます。その為、ストックを作り置きしておく無駄が省けます。
   
 
 
       
 
  ●「手こね打ち」は1枚の延ばし板で打てます。
●延ばしたてを素早く切る!徳川独自の「そば切り機」なら包丁を使わず本格手切りの十割そばが出来ます。
   
 
 
                 
 
●手こね打ちは、延ばす・切る・茹でるに約2分!だから美しい、腰のある今までにない十割そばをご賞味いただけます。
●熟練の技が必要とされる更科そばも「手こね打ち」なら簡単に習得できます。